活動報告

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写真と共にみずおかの活動の様子を紹介
(写真クリックで拡大写真表示します)

被災者生活再建支援法改正案が審議入り

2007.10.31(水)

 民主党・新緑風会・日本提出の年収合計額800万円以下の世帯に支援金最大500万円まで支給することなどを内容とした 『被災者生活再建支援法の一部を改正する法律案』 が10月31日、参議院災害対策特別委員会で趣旨説明が行われて審議入りしました。

 趣旨説明者の森ゆう子議員、発議者の富岡由紀夫とともに水岡も同席しました。

兵庫県財政への支援要請

2007.10.29(月)

 民主党・県民連合議員団 兵庫県財政への支援に係る国への要請を総務省へおこなった
 地元から、芝野照久幹事長をはじめ小池ひろのり副幹事長、藤井訓博政務調査会長、吉本誠、竹内英明総務調査副会長の5名が。国会議員では加藤敏幸参議院議員と水岡が兵庫県への財政支援を要請した。

今年もピンクリボン・スマイルウォークに参加

2007.10.28(日)

 10/28、今年もピンクリボン・スマイルウォークに参加しました。
 神戸事務所全員での参加予定でしたが、議員だけが(ちょっとだけ)体調不良のため、リタイアとなりました。(その後回復、ご安心を。)
 初参加の北野聡子宝塚市議と2時間かけて秋晴れの神戸の町を歩きました。

写真は
 ・歩き終えて検診車の前で。(左)
 ・生田神社の境内にこんな大木があることをご存知ですか?(中央)
 ・有名芸能人の挙式にあやかろうと、多くの真新しく可愛い絵馬が。本人の願掛けだけでなく中には、お子さんの幸せを願う親御さんの思いも見受けられました。(右)

活動報告会と俊奈会

2007.10.27(土)

 次期選挙投票日までに100回の活動報告会開催を目標にかかげ、その2回目として姫路で実施しました。
今回もパワーポイントを活用しての報告に参加いただいた方から「わかりやすくてよかった」といっていただきました。(左:播磨地区)

 奈良教育大学同窓の有志でつくっていただいている“俊奈会”が神戸を離れて姫路で開催。懐かしい面々との再会に皆さんの気持ちは30年前にタイムスリップ。※前列左端の女性は、メンバーのお嬢さんです。念のため。(右:姫路)

SPring-8サイトツアーに参加(2)

2007.10.20(土)

 施設の基本ハードは、『Made in Japan』とのことでなじみのある社名プレートになぜだか安心感を覚えました。

SPring-8サイトツアーに参加(1)

2007.10.20(土)

 10月20日、世界に誇る第3世代の大型放射光施設「SPring-8」(佐用町光都)の供用開始10周年を記念してサイトツアーが実施された。

 “理科系人間”水岡は、興味津々の様子。各施設での担当者の説明に大きくうなずく場面や質問も。(ちなみに、随行秘書は天然よりも硬度の高い人造ダイヤの展示に注目した。)

 また、スタッドレスタイヤやヘアケア製品といった身近なものの開発にも研究利用されていることやナノ(10億分の1)どころかピコ(1兆分の1)のレベルの話にとにかく感心。

神戸中小商工協会総会

2007.10.19(金)

 水岡事務所も事務員の社会保険等でお世話になっている神戸中小商工協会総会で挨拶の水岡。(10/19 神戸・楠公会館)

UIゼンセン同盟兵庫県支部結成5周年記念大会

2007.10.14(日)

 10月14日、UIゼンセン同盟兵庫県支部結成5周年記念大会に出席の水岡。
参議院予算委員会理事として翌日からの委員会審議の見通しを大臣席、質問者席、TVカメラの位置までも解説しながら「与野党逆転下の予算委審議をぜひ注目、ご覧いただきたい」と挨拶。

 今週は、水岡事務所2台目の宣伝車(通称:イプⅡ)で神戸市内の街宣を行いました。
三宮駅北側をスタートし、水道筋商店街西詰め、JR六甲道北側、阪急六甲駅北側の計4ヶ所。
それぞれの場所で多くの方にビラもお配りできました。

兵教組結成60周年(2)

2007.10.08(月)

俳優の須永氏、バレエ家の貞松氏と。(写真:左)
但馬地区の元支部長さんや本岡夫人と。(写真:中央)
水岡が地区専従時代から親交のある東播地区のみなさんと。(写真:右)

兵教組結成60周年

2007.10.08(月)

10月8日、兵教組結成60周年記念式典・記念レセプションがラッセホールで盛大に開催されました。
 森越日教組委員長、井戸県知事、吉本県教育長、北条連合兵庫会長はじめ大勢の来賓も出席。水岡もレセプションでスピーチのあと参加の懐かしい面々と懇親。

街頭演説

2007.10.06(土)

 まだまだ日中は暑いものの、10月に入り、ようやく秋の気配を感じるようになりました。
 党県連常任幹事会を終え、今回は、阪神間へ向かいました。
 芦屋、西宮の6ヶ所での街頭演説に「民主党に期待しているから頑張れ!」との励ましを多くいただきました。党本部から届いたばかりのプレス民主号外の記事をみずおか機関紙"オンラインプラス"として印刷し配布しましたが、受け取りに近寄ってくださった方も。
 また、「がなりたてる演説には辟易していたが、語りかけるようなソフトさは内容もよく聞き取れたし、好感を持てた」と声をかけてもいただきました。(10月6日)

秋の参観

2007.10.03(水)

 10月3日、兵庫県特別支援学校の生徒さんが国会見学に来られ、出迎えた水岡は「健康で楽しい旅行に」と挨拶をしました。
 参観ロビーにある議席、ギャベル(議長が使う木づち)、議事堂の模型など触っても楽しんでもらえました。

被災者生活再建支援法改正案を参院に提出

2007.09.27(木)

 9月27日午後、住宅本体の再建支援を可能にした『被災者生活再建支援法改正案』を参議院に提出。
 直嶋正行政調会長はじめ、福山哲郎政調会長代理、森ゆうこ、藤本祐司、富岡由紀夫議員とともに水岡も発議者として参議院事務総長室を訪れ、法案を手渡しました。

【民主党HP記事より】
■求められる支援実現へ 被災者生活再建支援法改正案を参院に提出

 民主党は27日午後、被災者生活再建支援法改正案を参議院に提出。直嶋正行政調会長はじめ、福山哲郎政調会長代理、森ゆうこ、藤本祐司、水岡俊一、富岡由紀夫各参議院議員が参議院事務総長室を訪れ、法案を手渡した。

 法案提出後の会見で直嶋政調会長は、「以前から災害被災者の生活支援については、現行法が一言でいうと使い勝手がよくないということで、様々なご要望をいただいてきた」として、そうした要望に応える形で法案を提出したと説明。2005年にも同様の法案を提出し、改めての提出であるとしたうえで、「より、被災者の皆さんの生活再建に貢献できるような形で法改正をさせていただきたい」と語り、07年以降の自然災害から遡及適用していく内容であることも強調した。

 続いて森議員が、改正のポイントについて説明。(1)対象経費の拡充で住宅本体の再建を可能にするため、従来「居住安定経費」とされていたものについて、対象を住宅の建築費・購入費・補修費まで拡大、(2)全壊世帯に対して従来は最大300万円だったのを500万円に、大規模半壊世帯には200万円に、これまで対象外だった半壊世帯に対しても100万円を支給するなど、支給限度額の拡大、(3)年収を800万円以下、年齢要件は撤廃するなどの支給要件の緩和――などを中心に改正することを明らかにした。

 また、負担割合については従来、国と地方自治体で半々だったものを、国の支出を3分の2、地方が3分の1に改める。

 森議員は「政府に対して、改正をたびびたび要望してきた。しかし、個人の財産に公的資金は投入できないとの理由から、審議の俎上にさえのせてもらえなかった。しかし、公共施設が直っても住宅が再建できなければ地域再生はできないとの、切実なる声をたびたび頂いた。こうしたに答える形で改めて改正案を提出した」とも語った。

地元で集いに出席(2)

2007.09.21(金)

地域の方や支援いただいている私鉄はじめ連合、また出身の教組の皆さんと懇談。(西宮市)

地元で集いに出席

2007.09.21(金)

 9月21日、兵政連の仲間の掛水すみえ県議を励ます集いに出席。(西宮市)

週末の街頭演説

2007.09.15(土)

 この週末も会合出席や会議の合間をぬって、街頭に飛び出し、国会や中央情勢の報告を行いました。
 “代表質問の10分前に辞任発表するような無責任な総理を選出した与党にもうこれ以上、政権を任せておくわけにはいかない。衆議院を解散し、国民の信を問うべきだ”号外ビラを手にした市民から、“今こそ、民主党がしっかりしてくれないと困る、応援してるゾ!”との声も寄せられました。
  街頭演説1千ヶ所目標の1%を達成しました。今後も週末を中心に県下各地で実施してまいります。(9/15:HAT神戸)

ボウリング大会に飛び込み参加

2007.09.08(土)

 民主党兵庫県第10区総支部と岡田やすひろ後援会の主催のボーリング大会に飛び込み参加の水岡。スコアよりも親睦に力を注ぎました。(9/8:加古川)

教育創造県民会議総会&街頭演説

2007.09.01(土)

・9月1日、教育創造県民会議総会に出席。来賓を代表して挨拶の辻泰弘参議院議員。本岡昭次兵政連会長、藤井訓博県議ら兵政連の仲間と共に。(ラッセホール)

・3年先の二期目選挙の投票日までに"1000ヶ所での街頭演説をやりきろう"と宣言。
記念すべき第1回目は、三宮駅北側で実施。このあと元町大丸前、事務所近くのラッセホール前でも実施した。

みずおか俊一はげます会総会&国会活動報告会

2007.08.05(日)

・8月5日、はげます会総会が開かれ、2期目の選挙に向けたスタートとして、会員拡大などのとりくみを進めていくことを確認しました。(写真左:ラッセホール)

・国会活動報告会の第一部では、水岡がこの一年の国会活動を報告。その後、2004年に当選した同期の仲間「参議院地方選挙区選出議員ネットワーク(参地ネット)」メンバー9名が各分野にわたって報告をしました。
第2部の分科会では、参加者から意見・質問が相次いで出されました。(写真:中央)

・元町「大丸」前の街頭演説会でのリレートークに足を止めて聞き入る人も多く見られました。(写真:右)

第21回参議院選挙

2007.07.29(日)

・選挙闘争本部事務局長として、つじ泰弘候補の当選報告会で進行役を務める。(7/29 写真:左)

・“姫のトラ退治”の岡山県へ、教組の学習会で神本比例候補を応援。(7/23 写真:中央)

・保守王国といわれる鳥取県へ、政党車スタッフの明るさに、"勢い"を感じました。 (7/27 写真:右)

退教協豊岡支部総会

2007.07.01(日)

 7月1日、退教協豊岡支部総会で水岡が国会報告。

 この間の与党の強引な強行採決、特に先週末の参院本会議での様子を映像を交え、生々しく報告。
「この状況を打ち破るためには、政権交代しかない」「参院選勝利でその突破口を切り開く」と、訴えた。
(豊岡教育会館:写真左)

 総会参加者の皆さんと一緒に撮影。(写真右)
 集合写真では大先輩方に囲まれ、水岡が坊ちゃんに見えます(Hirano記)

兵退教協の総会

2007.06.27(水)

 6月27日 兵退教協の総会が開かれ、水岡も来賓として出席。
この間の文科大臣の発言や教育3法の審議ならびに強行採決時の様子を報告し、来月の参院選で勝利することでこの局面を打開して行かねばならないと力強く訴えた。
(神戸:ラッセホール)

文教科学委員会 質問

2007.06.07(木)

 6月7日、教育関連3法案を審議する文教科学委員会が開かれ、水岡は、教員の超過勤務の解消や定数法の改善、副校長、主幹教諭などの新しい職のあり方、幼稚園の預かり保育について文科省の対応を鋭く追及。

 また、教員を含む公務員制度改革について文科大臣に質しました。

党パーティー

2007.06.06(水)

 民主党の2007年のパーティーが6月6日、都内で開かれ、夏の参議院選挙での勝利を誓い合いました。

 パーティーでは、小沢一郎代表が「日本の政治、日本の将来の歴史を左右する参議院選。与野党逆転の大目標に向かって、国民の声をさらに大きく広げ、自公政権を打倒しよう」と力強く訴え、参加した水岡も決意を新たにしました。

 パーティーには、山名幸一兵教組委員長、吉田順子兵庫教育文化研究所副所長(写真右)をはじめ、水岡の友人の皆さんにも出席していただきました。

日教組 請願

2007.06.05(火)

 日教組は6月5日(火)、東京・千代田区の社会文化会館で「6.5『教育関連三法案』阻止!中央集会」を開き、その後、参加者700人が国会周辺をデモし、参議院の議員面会所で請願をしました。

 水岡も日政連の議員とともに、集会に出席した後、議面で全国から参加した皆さんの請願を受け、ともに闘うことを誓い合いました。

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