活動報告

HOME > 活動報告

写真と共にみずおかの活動の様子を紹介
(写真クリックで拡大写真表示します)

退教協多紀支部定期総会

2006.06.19(月)

 退教協多紀支部の総会に出席。
代表委員の吉竹さんの挨拶の後、閉会したばかりの国会での活動を報告。
(篠山市民センター)

甲南土建労組の記念祝賀会

2006.06.18(日)

 甲南土建労組の結成60周年記念祝賀会で、岡本委員長、田治米兵教組委員長と。(新神戸オリエンタルホテル)

第35回日退教定期総会で挨拶

2006.06.15(木)

 6月15日、日本退職教職員協議会(日退教)の第35回定期総会が東京・山中 ホールで開かれ、日政連の議員の皆さんと参加し、挨拶する水岡。

『反転攻勢!』連合6.15東京大結集』

2006.06.15(木)

 連合は6月15日、「『反転攻勢!』連合6.15東京大結集」行動を展開し、国会議員要請行動と大集会を開いた。水岡は、小沢一郎代表が党代表で挨拶した大集会と国会議員要請行動に出席。

 国会議員要請行動では、連合近畿ブロックから参加した約180名の皆さんから「『安心・公正』な社会の実現」などの内容の要請を受け、政権交代を早期に実現するよう力強い激励を受けた。

 3枚目は、連合近畿ブロック6.15国会議員要請行動にて連合兵庫北条会長と。

教育政策議員懇談会で森越日教組委員長が講演

2006.06.14(水)

 6月14日、民主党の第4回教育政策議員懇談会が参議院議員会館の会議室で開かれ、日教組の森越康雄委員長が「子どもたち・保護者・教職員 そして社会が元気になる教育改革を」と題して講演。
 森越委員長のユーモアを交えながらの教育改革論に聞き入る水岡(右上2人目)。

劉備君と潤二君の一日

2006.06.13(火)

 写真は、水岡家の次男坊的存在の劉備君と甥っ子の潤二君。
昭和生まれのおん年19歳(人間ならオーバー100歳)のおじいちゃん犬と、平成生まれの議員の甥っ子、潤二君(小六)です。

 劉備君は足腰の筋肉が衰え、目もほとんど見えていない様子。「一人でお留守番をさせるのは、かわいそう」と香世夫人と事務所に同伴出勤しています。
でも、すぐに壁にぶつかり、机の下にもぐりこみ、身動きが取れなくなったりするので、滑り止めのラバーシートを敷いて、その上にソファで囲いを作ったり、VIP待遇の環境整備です。
 
 劉備君と潤二君は、以前から仲がよかったのです。劉備君が弱ってきてから、二人の絆は、ますます強くなってきています。
 
 学校の創立記念日で休校のこの日、一日中二人は、一緒でした。最近は寝入っていることの多い劉備君ですが、今日はよく動き回っています。潤二君が頭やのどに手を置いたり、足や腰をさすってあげていることで、劉備君の体内で“元気エネルギー”が発電されているのです。ホントに幸せそうな二人です。 (神戸事務所)

期別懇談会で

2006.06.13(火)

 期別懇談会で同席の仲間が“誕生日お祝い”をしてくれました。
思いがけず嬉しいひとときでした。仲間のみなさんありがとう! (俊)

退教協豊岡支部総会

2006.06.10(土)

 退教協豊岡支部総会で、国会での活動報告をする水岡。
出身地である豊岡へは、久しぶりでしたが、このあと居住地の春日台自治会の会合のため、とんぼがえりでした。 (豊岡市教育会館)

日教組の「教育基本法改悪反対」全国キャラバン行動が報告集会と国会請願

2006.06.05(月)

 全国のブロックごとに展開していた日教組の「教育基本法改悪反対」キャラバン行動の報告集会が6月5日、東京・社会文化会館で開かれ、参加者は集会後、国会請願。

 水岡も日政連議員の皆さんとともに集会に駆けつけた後、参議院の議員面会所で請願を受けました。

集会激励・街頭演説

2006.06.04(日)

 「反転攻勢!6・4連合兵庫中央総決起集会」が神戸・東遊園地で開催、辻県連代表らとともに激励に駆けつけた水岡。
その後、買い物客でにぎわう大丸前で、街頭演説。

「認定子ども園」で、保育・幼児教育の一体化を求める

2006.05.30(火)

 5月30日、「就学前の子どもに関する教育、保育等の総合的な提供の推進に関する法律案」について文教科学委員会で質問。
水岡は、同法案によって設立される「認定子ども園」に関して、幼保一元化の立場から政府の姿勢を質しました。

民主党パーティー 前進2006

2006.05.30(火)

 5,000人が出席した民主党パーティーが盛会に開かれました。

 写真は、小沢一郎代表挨拶の様子。ステージ両隣のスクリーンに大きく映し出され、会場後方の方々にも声と共に表情も伝わったことと思います。

 みなさん食事や歓談をされ、水岡もお会いできた方と会話を楽しんでいました。  (ホテルニューオータニ東京)

ゆっくり参観の2校

2006.05.28(日)

 今日(5月28日)参議院の参観は、兵庫県から来てくれた中学校(2校)の貸切状態です。(他の見学者がいません)
 「休日見学に衛視さんがお勤めくださることに感謝し、ゆっくり国会見学を楽しんでください」と歓迎の挨拶をする水岡。

 議場内では衛視さんが「国会議事堂の正面は?」「高い場所にある電球交換はどのようにすると思いますか?」など楽しくも丁寧に説明くださいました。
 生徒さん達は帰る際、衛視さんに「ありがとうございました」と声をかけて国会議事堂を後にされていました。
(参議院 議員面会所)

春の修学旅行 国会見学

2006.05.25(木)

 地元兵庫県から多くの中学生が春の修学旅行で国会見学に来られています。

 「私も30年前、国会見学に参りました。当時は自分が国会議員として再びここ国会に来るとは想像もしませんでした。そこでみなさんはこれから見学する本会議場に将来座るかも?と自分の姿を想像ながら見学を楽しんでください。」と生徒さんに歓迎の挨拶をする水岡。  (参議院参観ホール)

国会前座り込みのみなさんを激励

2006.05.24(水)

 教育基本法改悪法案に対する連日座り込み行動をされている日教組のみなさんの激励に駆けつけた水岡。

 この日は地元兵庫県からも多くの方が参加されており、シュプレヒコールの拳にも一層力が入っていました。この後、短い時間でしたが歓談の時間を持ち会話を楽しんでいました。

政府の認定子ども園法案対する、幼保一元化を実現する民主党の対案を提出

2006.05.18(木)

 5月18日、政府の認定子ども園法案に対する民主党の対案「就学前の子どもに関する保育及び子育て支援の総合的な提供の推進に関する法案」(就学前保育・子育て支援法案)を、佐藤泰介、鈴木寛、森ゆうこ、蓮舫、林久美子参議院議員とともに発議者として水岡も参議院に提出しました。

市場化テストに市民の積極的参加を求める

2006.05.17(水)

 5月17日、「簡素で効率的な政府を実現するための行政改革の推進に関する法律案」等を審議する行政改革に関する特別委員会で質問。
水岡は、市場化テスト法案を中心に、公共サービスを受ける国民の立場、働く者の立場から市場化テストのあり方について政府の姿勢を追及しました。

県下各地で挨拶(3)

2006.05.05(金)

左) キャラバン行動の最終は、地元の地下鉄・西神中央駅。
中央) 若い支援者の激励を受ける。
右) 水岡の家族、神戸事務所スタッフ全員集合で、チラシの配布行動に参加。

県下各地で挨拶(2)

2006.05.05(金)

左) 若葉のまぶしいJR六甲道駅で、1区総支部の皆さんと。
中央) 市民の皆さんからの激励にこたえる水岡。
右) 大勢の買い物客でにぎわう三宮・センター街入り口では、訴えに足を止め、チラシに見入る人も。

県下各地で挨拶(1)

2006.05.05(金)

 ゴールデンウィークでにぎわう県下各地を、民主党宣伝車に乗り込み、“党員、サポーターを募集中です。皆さんのご期待にこたえられる政党として力いっぱい頑張ります。”と訴えました。(5/5 JR住吉駅で党県連代表辻泰弘議員と)

祝 第77回メーデー

2006.05.01(月)

「各地でメーデー集会が開催されました。時間が重なるため、民主党県連の役員が手分けして参加しました。

写真左から
4/29神戸地区(県連宣伝車前で、杉尾幹事長と共に)、4/30伊丹地区(川上市議と各労組の出店するテントを激励)、5/1三田地区(挨拶)

武内純一候補 祝初当選

2006.04.23(日)

 たつの市議選に初挑戦の武内純一候補が、第4位当選を果たしました。
また、水岡議員の仲間である連合フォーラムに所属する桑野元澄氏(たつの市議選)、立石富章氏(神河町議選)も見事当選。
期間中、2度応援に入った衆院千葉7区の補欠選挙ほか、このたびは完全勝利でした。

武内純一候補の出陣式に参加、激励

2006.04.16(日)

 平成の大合併により、面積比で2倍になった新生“たつの市”の市議会議員選挙が告示。
兵政連会長の本岡昭次前参議院副議長と共に教員仲間であった武内純一候補の出陣式に参加、激励の水岡。

日退教近畿ブロック幹事会 開催

2006.04.03(月)

 退職教職員で組織される日退教近畿ブロック(会長:畑廣元日教組書記長)幹事会が開催され、「憲法改定をめぐる情勢と今後の課題」の演題で水岡が講演。
写真左は、司会の東野修明氏(兵庫退教協代表委員) (大阪・四条畷市)

独立行政法人の公務員化、非公務員化は業務の内容で

2006.03.30(木)

 3月30日、「独立行政法人に係る改革を推進するための文部科学省関係法律の整備に関する法律案」について文教科学委員会で質問。
水岡は、一律に非公務員化をするのではなく、国立美術館や国立国語研究所など業務の内容で公務員、非公務員化をすべきことを求めました。

文教科学委員会で質問「義務教育費国庫負担の削減より、人的配置を含め教育条件の充実を」

2006.03.28(火)

 3月28日、義務教育費国庫負担を2分の1から3分の1に削減する「国の補助金等の整理及び合理化等に伴う義務教育費国庫負担法等の一部を改正する等の法律案」について質問。
水岡は、同法案が日本の義務教育の将来に禍根を残すものであるとして2分の1を堅持することを求めました。

部落解放同盟兵庫県連合会大会 開催

2006.03.26(日)

 3月26日(日)、部落解放兵庫県連大会が神戸・国際会議場で開催。
民主党を代表して県連副代表の水岡が「“格差”は確実に広がっている。このまま放置すれば差別もなくならない。ともに頑張る」と力強く激励・連帯の挨拶。

新・西脇市の誕生記念式典に出席

2006.03.25(土)

 昨年10月西脇市と黒田庄町が合併した新・西脇市の誕生記念式典が開かれた。
従来より同じ経済圏、文化圏を形成する地域だけに合併事業も比較的順調にすすめられたとのこと。

来賓紹介ミスのハプニングも何年か先には楽しい思い出話になっていることでしょう。

大阪教組の春季セミナーで国会報告

2006.03.25(土)

 恒例の大阪教組の春季セミナーが篠山市で開催。
本年は、日政連議員として、水岡が国会報告。先日の本会議質問の内容や神本美恵子、那谷屋正義両議員はじめとする日政連の仲間の活動の紹介も。

外国人の子どもたちにも学校教育を

2006.03.22(水)

 3月22日、「2006年度一般会計予算」等、文部科学省所管について審査の委嘱が文教科学委員会で行われ、外国人の児童生徒の教育について質問。
水岡は、外国人の子どもの未就学問題をはじめ、文部科学省の対応を質しました。

兵教組飾磨支部の解散パーティに出席

2006.03.19(日)

 3月19日(日) 夢前町・家島町の姫路市への合併で組合組織も姫路支部に統合されることになった兵教組飾磨支部の解散パーティに出席。
このあと、久しぶりに姫路市内で腰痛治療。その後の日程をこなしての帰宅は、この日も日付が変わっていました。

 このように最近、夜行寝台列車の利用を含めての東京との往復、高速道路が整備されて兵庫県内の移動距離が多くなってきていますし、まだまだ、花粉症の水岡にとっては、厳しい季節です。

兵教組赤相支部で講演

2006.03.18(土)

 3月17日(金) 新神戸駅着23:18の新幹線で地元に戻り、3月18日(土) 10:30兵教組赤相支部で「憲法をめぐる国会の動向」の演題で、講演。

 このあと、12:38姫路駅から新幹線に飛び乗って上京し、夜、再び地元へ。
新神戸駅着の最終「のぞみ」に乗り遅れ、新大阪駅から在来線で、三ノ宮駅に戻りました。(日付変更線を超えてしまいました。)

昨年のJR福知山線脱線事故の教訓を活かして

2006.03.15(水)

 3月15日、参議院本会議で 『運輸の安全性の向上のための鉄道事業法等の一部を改正する法律案』 に関して代表質問。
昨年のJR福知山線事故をはじめとした相次ぐ事故を取り上げ、北側国土交通大臣、川崎厚生労働大臣に対して、鉄道、航空機など公共輸送の事故の防止策と安全対策などについて質問しました。

連合兵庫の春季生活闘争総決起集会

2006.03.03(金)

 3月3日(金)神戸市役所に隣接する東遊園地で連合兵庫の春季生活闘争総決起集会が開催。民主党兵庫県連を代表して水岡が激励の挨拶。
 集会には、連合に加盟の各産別、労組のみならず、高退連の皆さん、女性委員会の皆さんも参加、ともに寒風の中、デモに出発。

校舎改築・補強の国負担を定めた「学校施設等耐震化促進法案」を提出

2006.03.02(木)

 3月2日、耐震診断の義務づけや耐震改築・補強の国庫負担のかさ上げなどを定めた民主党の「公立の小中学校等における地震防災上改築又は補強を要する校舎等の整備の促進に関する臨時措置法案」(学校施設等耐震化促進法案)を佐藤泰介、鈴木寛(『次の内閣』ネクスト文部科学大臣)、神本美恵子、那谷屋正義参議院議員とともに法案発議者として水岡も参議院に提出しました。

全建総連 大衆増税反対緊急国会集会

2006.02.28(火)

全建総連(全国建設労働組合総連合)の「大衆増税反対緊急全国集会」が国会内で開かれました。

写真右端で手を上げて挨拶しているのが水岡。

連合尼崎地協・春期生活闘争勝利決起集会

2006.02.27(月)

 連合尼崎地協・春期生活闘争勝利決起集会が開かれ、民主党県連代表辻泰弘参議院議員に続いて激励挨拶する水岡。(2006.2.27 尼崎労働福祉会館)

 集会前に行われた学習会の国政報告では“確実に格差が広がっていることをいろんな調査データがもの語っている”とプロジェクターで資料を映写しながら説明。
「映像を見ながら聞く水岡さんの話は、わかりやすい。政策制度要求の闘いに勝利するために今後の選挙で自分たちの代表を送り出すために頑張る」と参加者。

兵教組青年部ウィンターフェスティバル

2006.02.26(日)

 但馬での会合を終え、神戸で開催中の兵教組青年部ウィンターフェスティバルにかけつけ、挨拶の水岡。 (2006.2.25 県立文化体育館)

杉尾良文県議会議員の「県政報告及び民主党県連幹事会就任報告会」

2006.02.25(土)

 地元西区の西神オリエンタルホテルで杉尾良文県会議員の「県政報告及び民主党県連幹事会就任報告会」が開かれた。

 連合兵庫北条会長に続いて水岡が県連を代表して、
「昨年の衆議院選挙敗北のあと厳しい状況のなかで県連幹事長に就任いただき、懸命に頑張っている杉尾幹事長を私も県連副代表・選対委員長として全力で支え、皆さんのご期待にお応えできる活動を目指して頑張る」と挨拶。
(2006.2.25 西神オリエンタルホテル)

議員立法「学校安全対策基本法案」を参議院に提出

2006.02.23(木)

2月23日(木)発議者の民主党の佐藤泰介、鈴木寛、神本美恵子、林久美子参議院議員とともに議員立法「学校安全対策基本法案」を参議院に提出する水岡。

みずき会 第1回総会開催

2006.02.23(木)

設立にむけて準備を進めてきた「みずき会」(水岡議員を応援する企業者の会)第1回総会が開催。
同時に宮城県選出・民主党「次の内閣」金融担当大臣 櫻井充参議院議員を講師に迎え、研修会が行われた。

「中小企業が元気にならないと、日本はよくならない」 「中小企業が大企業に勝てるのは、スピードだ」
「とにかく、“まず、やってみよう”の精神で」と、熱い櫻井議員の話は予定の時間をオーバーするも、参加者に“もう少し聞きたいよ~”と感じさせる中身の濃いものでした。

終了後、「第1回目からこんなにレベルの高い話を聞けたのはよかったけれど、次の研修会への期待が大きい。早い目に準備を進めなければいけないな、大変だ」と武部会長(中央の写真、上段中央)は強いプレッシャーを感じているとコメント。

翌日の早朝よりの会議に出席のため、その夜(午前0時09分)三ノ宮駅発夜行列車で上京した水岡でした。

※写真向かって水岡の右隣が櫻井充議員、その隣が水岡香世夫人。

兵教組佐用支部青年部学習会にて

2006.02.20(月)

出席者から「国会議員の話をこんなに身近に聞けてよかった」
「楽しい口調でよく判った」「自分たちももっと勉強しなければ、との思いを強く持った」の声も聞かれた。(2006.2.20)

自治労病院集会に出席

2006.02.13(月)

2月12日 自治労病院集会が開催された。

写真左: 例年、この時期に開催される自治労病院集会に今年も出席の水岡。

写真右: 控え室で党県連代表の辻泰弘参議院議員とともに澤田副委員長より但馬地域の医療の現状、要望をお聞きした。(2006.2.12 有馬「瑞宝園」にて)

神戸空港開港記念式典

2006.02.12(日)

2月12日 神戸空港開港記念式典が開催された。

写真左、中央: 早朝の雪が信じられないような青空のもと、水岡も空港施設を視察。
ポートライナーからのアクセスのよさは事前の宣伝どおり、ターミナルビル屋上からの神戸の街並み、六甲の山並みのすばらしいパノラマは、ただただ“感激”ものでした。

写真右: 「空港建設で神戸の未来を切り開く」と永年、努力を続けられてきた吉本泰男元神戸市議と祝賀会で記念撮影。

式典と新春の集いに参加

2006.02.05(日)

写真左: たつの市誕生記念式典が開催された赤とんぼ文化ホールで。

写真右: 永富正彦県議後援会新春の集いが開催された。宴たけなわの懇親会に飛び込み、「この場の雰囲気を壊さないために、私も1曲歌えればいいんですが・・・」と挨拶しかけた水岡に、後援会長の森玉勝文さんから「そりゃ、そ~や。歌わんと帰さへんぞ」と、合いの手が入る。 結局「私が歌って場が白けることは止めましょう」と、そのままお開きとなりました。
※(来年に向けて、レパートリーの練習が始まるでしょうか?)

活動報告

2006.02.04(土)

 2月4日 日教組近畿ブロック栄養職員部学習会(ラッセホール)で国会での活動報告。前夜徹夜状態で映像データを自ら編集し、プロジェクターで日政連の神本美恵子、那谷屋正義両議員の活躍ぶりも紹介。

 講演後の質問「議員になって一番変わったことは?」への答えは、「宿舎、議員会館、地元事務所、自宅、いったいどこが生活の中心なのかわからないほどめまぐるしい“金帰月来”の毎日に戸惑っているというのが、正直なところです」と水岡。

連合神戸地協定期総会にて

2006.01.31(火)

連合神戸地協定期総会で民主党県連を代表して挨拶の県連副代表の水岡。

共に生きる

2006.01.29(日)

写真左: 兵教組障害児(者)施設へのバス・車椅子等寄贈事業にて。(2006.1.14)
写真中央: 連合兵庫北播地域協議会総会にて。(2006.1.28)
写真右: 連合但馬地域協議会新春旗開きにて。(2006.1.29)

2006年の始動

2006.01.06(金)

各地での新年を祝う名刺交換会や労組の旗開きの案内をいただいています。
しかし、何分この広い兵庫全県です。東奔西走、ポカポカ陽気の淡路から雪降り続く但馬へと時間の許す限りの行動を展開していますが、なかなか皆さんとお出会いがかないません。
写真は、兵教組新春旗開き、連合兵庫旗開きにて。

TOP