活動報告

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写真と共にみずおかの活動の様子を紹介
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わかば奨学金募金活動

2004.12.25(土)

「震災で親を亡くした子どもたちが、
無事に高校を卒業できるよう支援して
いくためにご協力ください。」と仲間
とともにルミナリエでにぎわうJR元町
駅前で募金活動にとりくみました。
みなさんご協力よろしくお願いします。

民主党兵庫県漣大会に参加

2004.12.12(日)

民主党兵庫県漣大会に参加する。
この間の国会報告などを交えながら挨拶をさせていただきました。

兵庫高退連で講演

2004.12.11(土)

兵庫高退連で学習会の講師をする。
昼からは、ポートアイランド南公園で毎年開催されている連合兵庫もちつきフェアーに参加。はたらく仲間のみなさんにあいさつするとともに、鏡開きに参加する。

帰島準備がすすむ三宅島を視察

2004.11.22(月)

参議院災害対策特別委員会の一員として、帰島準備がすすむ三宅島を視察しました。

参議院災害対策特別委員会で質問に立つ

2004.11.10(水)

兵庫県全域に甚大な被害をもたらした台風23号の被害対策について質問しました。具体的には、豊岡市、出石町に大きなダメージを与えた円山川の堤防の決壊、豊岡市内の浸水の科学的な原因究明と早急な対応策、また、県下各地で深刻な被害を受けた地場産業への支援策の拡充を求めました。
これに対して、「関係省庁、特に国土交通省河川局、関係地方公共団体により原因究明、対策を早急に講じていただく」(内閣府)「雇用保険の弾力的運用、適時適切、個別企業の実情に応じた対応をしていただく」(厚生労働、経済産業省)との答弁を引き出しました。
また、阪神・淡路大震災を体験した議員として、新潟中越地震の子どもたちのケアのために教育復興担当教員の早急な配置、兵庫県教育委員会が新潟中越地震をはじめ、被災地の避難所となった学校に派遣している「震災・学校チーム(ERATH)」を紹介しながら、専門的に対応することができる援助チームを国の責任で設立することが災害で求められていると指摘。
「被災地の学校、教育委員会も心強く感じており、高く評価したい」(文部科学省)「災害に際してご指摘のような仕組みを作っていけたらと、考えています」(防災担当大臣)との前向きな答弁を得た。
この結果、12月1日より新潟県に147人の復興担当教員が配置されました。

「義務教育費国庫負担堅持、教育予算拡大」の国会請願を受ける

2004.11.04(木)

参議院議面前で「義務教育費国庫負担堅持、教育予算拡大」の請願を仲間の国会議員と共に受ける。

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