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国会でのみずおかの様子を紹介
▼ 2009年 ▼ 2008年 ▼ 2007年 ▼ 2006年 ▼ 2005年 ▼ 2004年
2009
- ● 2009年4月23日 第171回国会 文教科学委員会
- 経済、教育格差が拡大するなか、高校実質無償化法案は、 高校退学や大学進学をあきらめる子どもたちに大きな夢を与える
- ● 2009年2月23日 第171回国会 議院運営委員会
- 省庁あっせんによる再就職は認められない
再就職等監視委員会を含む制度設計を見直すべき
2008
- ● 2008年11月13日 第170回国会 文教科学委員会
- 自民党のPTも「全国学力・学習調査」を無駄と指摘
教員免許更新制度試行で明らかになった、教員への過重な負担
- ● 2008年10月16日 第170回国会 予算委員会
- 格差が拡大し、無保険状態の子どもたちが増加
子どもの健康を守るとの視点から、医療が受けられるようにすべき
- ● 2008年6月3日 第169回国会 文教科学委員会
- 文科省は、教員が子どもと触れ合う時間を増やすことが大事というが、現実には、どんどん教員を忙しくさせて、触れ合う時間を少なくしている
- ● 2008年5月27日 第169回国会 文教科学委員会
- 地方自治体の財政再生は、一刻の猶予もまたない喫緊の課題
財政が破綻状態にある市町村の子どもたちの学習権の保障を
- ● 2008年4月24日 第169回国会 国土交通委員会
- 小型船と大型船が共通チャンネルで通信し、目の前にいる船が安全航行するのは難しい問題ではない
- ● 2008年4月7日 第169回国会 予算委員会
- 2億5000万件のデータのサンプル調査をすべき
このままだと日本の年金制度が崩壊してしまう
2007
- ● 2007年12月25日 第168回国会 文教科学委員会
- 行革推進法の下での1195人の定数増は、一定の評価
教育振興基本計画には、数値目標を示して年次更新をしていくべき
- ● 2007年11月2日 第168回国会 災害対策特別委員会 被災者生活再建支援法改正案[答弁]
- 被災者の生活再建に貢献でき、住宅建設にも支援
2007年以降の自然災害から遡及適用で法改正
- ● 2007年6月20日 第166回国会 本会議
- 教育関連3法案は、安倍総理の独断的思い込みを優先させたもの
国際的な動向に逆行する、21世紀の教育目標として誇れない
- ● 2007年6月15日 第166回国会 文教科学委員会
- 中央公聴会
- ● 2007年6月12日 第166回国会 文教科学委員会
- いわき地方公聴会
いわき市 いわきワシントンホテル
- ● 2007年6月11日 第166回国会 文教科学委員会
- 水戸地方公聴会
水戸市 ホテルテラスザガーデン水戸
- ● 2007年6月7日 第166回国会 文教科学委員会
- 新しい職の配置は、義務標準法で規定すべき、お金をかけないということは、教育改革をやらないということ
- ● 2007年5月24日 第166回国会 文教科学委員会
- 10年経験者研修を残して、教員免許更新で30時間は、意味がなく教員自身に過重負担をかけるだけの講習
- ● 2007年5月7日 第166回国会 日本国憲法に関する調査特別委員会
- 福岡地方公聴会
福岡市 ホテル日航福岡
- ● 2007年4月26日 第166回国会 文教科学委員会
- 原子力情報は、国民への情報公開が大前提
一方、テロ行為に結びつく情報はしっかり守って、国民の安全を
- ● 2007年4月19日 第166回国会 日本国憲法に関する調査特別委員会
- 憲法の改正手続き法だという国民の理解が必要
急いで、改正手続き法案成立に向かうのは、認められない
- ● 2007年4月4日 第166回国会 災害対策特別委員会
- 市町村合併で、どんどん大きくなる“自治体”
職員の減少で、小さくなっていく自治体の“防災力”
- ● 2007年3月20日 第166回国会 文教科学委員会
- 外国人の子どもの教育を受ける権利を保障するために外国人児童生徒の教育を学習指導要領に明記すべき
2006
- ● 2006年12月15日 第165回国会 参議院本会議
- 教育の責任を、最終的にどこがもつかも明らかにしない教育の憲法として、欠点だらけの政府の「教育基本法案」
- ● 2006年12月6日 第165回国会 教育基本法に関する特別委員会
- 甲府地方公聴会
甲府市 ベルクラシック甲府
- ● 2006年12月5日 第165回国会 教育基本法に関する特別委員会
- 教育の分野だけでなく、社会として障がいのある方を差別しないインクルーシブ社会の実現を
- ● 2006年12月4日 第165回国会 教育基本法に関する特別委員会
- 神戸地方公聴会
神戸市 ホテルオークラ神戸
- ● 2006年11月28日 第165回国会 教育基本法に関する特別委員会
- 多文化共生の視点がない政府の「教育基本法案」
先進国の代表的な国として、外国人児童生徒の教育の充実を
- ● 2006年11月22日 第165回国会 教育基本法に関する特別委員会
- いじめから全国の子どもたちを守るために、政府は、深夜も含め、24時間体制の電話相談をすべきだ
- ● 2006年11月9日 第165回国会 文教科学委員会
- 未履修問題の本質は、今の大学入試制度
高校教育の基礎的学力を調べる共通資格試験の導入を
- ● 2006年5月30日 第164回国会 文教科学委員会
- 管轄、管理運営、予算等、行財政レベルで幼保二元行政という複雑な実態を残す「認定 子ども園」
- ● 2006年5月17日 第164回国会 行政改革に関する特別委員会
- 市場化テスト法案には、「市民への情報提供」「市民と政府の協議」
「市民の政策決定過程への積極的参加」が重要
- ● 2006年3月30日 第164回国会 文教科学委員会
- 独立行政法人の公務員化、非公務員化は業務の内容で
- ● 2006年3月28日 第164回国会 文教科学委員会
- 地方に分権される、地方に財源が移転されることに大きな意味がある
- ● 2006年3月28日 第164回国会 文教科学委員会
- 幻となった第8次定数改善計画
いまこそ求められる教育のナショナルミニマム
- ● 2006年3月22日 第164回 文教科学委員会
- 外国人の子どもたちにも学ぶ権利はある
国籍のある、なしで差別すべきでない
- ● 2006年3月15日 第164回国会 参議院本会議質問
- 事故は細かいミスの組み合わせによって起ってしまう
事故のない、事故による犠牲者のない公共輸送の確立
2005
- ● 2005年8月4日 第162回国会 郵政民営化に関する特別委員会
- 国民の立場から理解できない郵政民営化法案
- ● 2005年5月12日 第162回国会 総務委員会
- 4月25、26日 JR福知山線列車事故現場を視察
広域災害、救急医療情報システムなどの整備を提起
- ● 2005年4月7日 第162回国会 総務委員会
- 匿名携帯電話の流通を阻止し
「振り込め詐欺」犯罪の防止へ
- ● 2005年3月29日 第162回国会 総務委員会
- 高校の教職員配置、21県で標準定数を下回る
義務教育費国庫負担一般財源化で地域格差増大
- ● 2005年3月22日 第162回国会 文教科学委員会
- 進む学力のふたこぶラクダ化、下位のこぶが増加
親の収入の格差が子どもの学習の格差に影響
- ● 2005年3月18日 第162回国会 参議院本会議質問
- 暗記・詰め込み型から思考力や判断力、問題解決能力を育てる教育を
- ● 2005年3月17日 第162回国会 総務委員会
- 定率減税の縮小・廃止より勤労者の生活改善が先
景気回復と税制の抜本改革の中で考えるべきこと
- ● 2005年3月8日 第162回国会 予算委員会
- マニュアル」中心では学校の安全は守れない「学校安全法」の策定と保安職員の配置が必要
2004
- ● 2004年11月10日 第161回国会 災害対策特別委員会
- なぜ円山川の堤防を低整備率のまま放置したのか
国の責任で災害援助チームの設立を
- ● 2004年10月26日 第161回国会 総務委員会
- 公務員制度改革は、十分な論議と時間をかけて
評価制度は、信頼と運用、結果への納得と合意が大切

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